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カテゴリ:仕事( 52 )

通勤経路変更

先週、社会復帰した私。
当初使っていた通勤経路では、鉄道の本線→支線への乗り換えがうまくいかなかったり、
鉄道から鉄道への徒歩での移動に時間がかかったりと、結構大変でした。
が、ひょんなことから、職場でそんな話をする機会があり、
社員の方やほぼ同時期に入社した人から
別の経路の方が楽かも
と聞いて、調べてみました。
するとやはり、そちらの方が移動や乗り換えがスムーズなことが判明。
さっそく窓口で定期券を切り替えて貰い、
4日目から通勤経路を変更しました。
変更した路線は、沿線に学校が多く、学生で混雑すると聞いていたので、
約15分間立ちっぱなしを覚悟で乗り込んだら、余裕で座ることが出来ました。
乗り換えた鉄道でも座ることが出来、通勤がかなり快適に。

実は変更した路線は、2011年公開の映画「阪急電車」の舞台で、
彼宅の最寄駅にも停車します。
そこは、私はまだ降りたことがないのですが、いつかは・・・(^艸^)
他鉄道への乗換駅も、彼と時々待ち合わせに利用することがあり、
何だかそれだけでテンションがあがります(単純・笑)。
彼にも伝えたところ
そのうち会社帰りに会おう(^^)
という話も出ました。

仕事は大変だけど楽しみが出来たので、頑張れそうですp(^^)q
 
 
 
 
 

by fujimal_love | 2019-02-11 17:32 | 仕事 | Comments(0)

社会復帰。

今日は節分。
我が家でも、恵方を向いて太巻きを丸かぶりしました。
ごちそうさま!

さて、年末の日記にも書きましたが、明日ようやく社会復帰します。
当初は2月1日が初出勤でしたが、採用決定後に先方から
土日は出社人数が少ないため、2月1日(金)は業務レクチャー出来るが
2日(土)・3日(日)は教えられるメンバーがいないので
4日(月)からでお願いしたい

と連絡があったためです。


そんなワケで、今日は朝から明日の準備をして過ごしました。
制服はベスト+スカートなので、まずはブラウスのアイロンがけから。
近々制服は廃止の方向ですが、今は過渡期で制服・私服の人が混在していて、
私は明日出社してサイズの合う制服があれば借りる予定です。
もし、合う制服がない場合そのまま業務に取り掛かれる服装での出社になるため、
そちらの準備(いわゆるオフィスカジュアルですね)もしました。

続いて持ち物を確認。
筆記用具、シャチハタ印、タイムカードなど必要書類、マスク、歯ブラシセット、
マイ(ステンレス)ボトル、ひざ掛け(フロアが冷えるので)、etc.


ここで一つ、悩ましいのがマスクです。
この時期、インフルや風邪への対策として必須だとは思うのですが、
明日に関しては配属先の方は全員初対面なので、
マスクのままじゃ私の顔がわからないよなぁと。
取り敢えず出勤時はつけていき、会社に着いたら一旦外すしかないですが、
そこでいきなりインフルにかかったりしたらシャレにならないなぁ、とか
4ヶ月半も休養していて、いきなりフルタイムで仕事なんて大丈夫かしら、とか、
とりとめもないことを考えつつ、社会復帰前夜を迎えております。
こうみえて!?小心者で、ここ数日は心配や緊張で眠りが浅く、
日中、睡魔に襲われたりしてさらに心配になる、というループにはまる私。

彼にはいつも
考えても結果は変わらないから、あまり考えない方がいいよ(^^)
と言われます。
自分自身、何も考えないでいられるならどんなに楽だろうと思うのですが、
心配性はなかなか治りませんね。

明日の今頃はクタクタになっていると思いますが、しんどいのは最初のうち。
何とか頑張ります。


by fujimal_love | 2019-02-03 20:47 | 仕事 | Comments(0)

まさかの展開

退職が決まってから気持ちが沈みがちでしたが、
何とか気持ちを立て直して就活を、と思っていた矢先に、
彼からこんな提案が。
『新リンパ療法で開業することも考えてみたら?』
全く思いもよらない彼の言葉にビックリ。
「開業資金どころか職も失ったのに、無理」
と言ったら
『俺、投資するよ』
という、まさかのリアクション。
さらに、いくらあれば開業出来るかと訊かれましたが、
この時点では冗談だと思っていて
諸費用でざっと数百万円かかる計算だと言えば
彼も驚いてこの話はそこで終わるだろうと思いきや、
意に反してさほど驚きもせず、結構前から本気で考えていた様子。
決して安くないし、まだ結婚もしていない彼にお金でお世話になることには
かなり抵抗があるのですが、
『いい資格だと思うし、せっかく師範の認定を受けた今やらないと勿体ない。
年を取れば開業はそれだけ難しくなる。
暫くは二足のわらじでもいいのでは? 
但し、あくまで“投資”だから、やるなら絶対“回収”する意気込みで(^^)』
と彼は後押しする気満々。
確かに、まだ未熟な私でも、少し施術してあげた人たちには感謝されたし、
直接「ありがとう」と言って貰える仕事っていいなぁと思っていました。
それに、もともとこの資格を取ろうと思った背景には、
この先両親が要介護になれば、今のような通勤での仕事は無理になる、
という思いもあったからでした。


ネックは資金面のみ。
なので、彼の気持ちはもの凄く有難いのですが、
素直に受け取っていいものか悩んでいます。

そう言えば昨年末に、こんな記事を書いていたのを思い出しました。
あの時は雰囲気や言葉のあやでそう言ったのだと思いましたが、
今思えば、彼は既に本気だったのかも知れません。

開業へシフトするとなると、職探しも方向転換が必要になるなぁ、と。
無職ではしんどいので、当分は仕事と並行させることになりますが、
もっと技量を磨くための鍛錬会への参加や、
インターンでの研修も必要なので、
今後も学院には通わなければなりません。
研修や準備で学院に通いながらだと、フルタイムでは無理。
その分、収入が減るうえ、来年の年金保険料は今年の収入で決まるので、
現在とほぼ同額支払うことになるのは正直キツイです。
法改正で社会保険加入制度が変わったため、
収入が減ると翌年にかなり損をすることに。
結婚していれば別ですが、ただ交際しているだけという今の状態で
そこまで彼に甘えられない、という思いも。
でも、周囲の人たちからは、
「今やらないと勿体ない」
「彼の申し出は素直に受けるべき」
という声が多く、私としても彼の気持ちに応えたい思いはあります。


そんなワケで、開業までに超えなければならないハードルもあるし、
気持ちもまだまだ揺れ続けると思いますが、
仕事を探しつつ、学院からのアドバイスも受けながら、
彼ともいろいろ話し合っていこうと思います。




by fujimal_love | 2018-08-19 13:58 | 仕事 | Comments(2)

離職決定

とうとう、退職することが決まりました。
昨日のことです。
チームで仕事をしていますが、手指の変形性関節症のため、
求められている業務効率が達成出来ない⇒退職、という結論になりました。
このところ、業務効率をアップする取り組みをしていますが、
手指の曲がりが悪く痛みもあるため、思うように業務スピードが上がりません。
チーム内で迷惑をかけてしまうことになるのが心苦しくなっていて、
当初、相談のつもりで上司に面談を申し出たのですが、
まさかその日のうちに退職が決まるとは思わず、やはりショックでした。
これは自己都合になるのか、会社都合なのか、微妙ですが、
期待しない方がいいな、とは思っています。

退職日は未定。
新人さんの研修スケジュールによって追い追い決まる予定です。
最短で来月末かな、と思っていますが、求人をかけてみないとわかりません。

問題は退職した後のこと。
ただでさえ年齢が高いのに、関節症を抱えてどんな仕事が出来るのか、
果たして私に出来る仕事なんてあるのか・・・。
不安でたまらないけど、探すしかありません。

本音は早く彼に迎えに来て欲しい。
でも、結婚を急かすようで嫌なので、まだ退職することは話していません。
取り敢えず、退職日が決まってから話そうとは思っていますが、
来週のデートで彼の顔を見たら、気持ちが弱くなって話してしまうかも。



by fujimal_love | 2018-07-05 20:31 | 仕事 | Comments(6)

ストレスチェック

会社からの指示でストレスチェックをしたら、
悪い方から2番目で、ストレス度が高めという結果が出ました。
昨年はいい方から2番目。
その頃よりもストレスを感じるようになったとは思っていたけれど、
ここまで落ちているとは思わず、結構ショックでした。
一生懸命やってもミスが減らず、注意を受けるばかりで、
50代も半ばになると、こんなおばあちゃんはいらない、と言われている気がして、
最近は全く自信もやりがいも感じられず、疲れが溜まる一方。
来月から時短シフトが加わるので、少しは楽になると思われますが、
その分収入が減ることになり、別の不安やストレスが溜まりそう。

やっぱり本音を言えば、早く彼に迎えに来てほしいです。
昨年までと比べて、彼が夢に現れる頻度が上がりました。
それまでは殆ど夢になんて出てこなかった人です。
心が悲鳴を上げているのでしょうか。
この夏に貰った指輪を見つめながら
あと何年待てばいいのか・・・
そんなことを考えていると悲しくなります。



by fujimal_love | 2017-10-09 18:45 | 仕事 | Comments(0)

勤務時間について

ちょうど一週間前、フルタイム勤務がキツくなってきた、と書きましたが、
早ければ11月から勤務条件が少し変わることになりました。
火曜日の更新面談で、全体に昨年以前に比べて一日の延べ稼働数(時間×出勤人数)が増加し
調整が必要だという話が上司からありました。
少し前から、当分新人は受け入れない、と上司が言っていたのですが、
どうやらそれが理由らしいです。
具体的には、6時間勤務枠を新たに設定し、稼働数の調整を行うので、
同意か拒否かを聞かれました。
恐らく、新人が定着せず、頻繁に募集をしていた時期があったせいかな、と思われますが、
8時間と4時間の新人2人が定着したことで、ようやく離理想的な人数になったようです。
退職予定だった後輩の続投が決まった分、ある程度の割合で
6時間勤務の日がそれぞれに割り振られると思われます。
午後4時に退社出来る日が出来ると、体力にも気持ちにも余裕が出来て助かります。
懸念された社会保険加入条件への影響も、支障がないようにしてくれるとのこと。
多少収入は減りますが、先日のように突然病院へ行かなくてはならなくなった場合でも、
午後4時退社なら充分間に合います。
それが8時間勤務の日でも、他の6時間勤務日と入れ替えることが可能なので、
早退扱いにならずに済みます。
残念ながら先日早退した分は、査定によって来年1~3月の時給に影響することがわかっているので、
もう少し早く6時間設定をしてくれていたら、と悔やまれますが、それは仕方ないですね。
影響といっても2千円ほどの減収で済むので、許せる範囲です。
不思議ですが、後輩の続投といい勤務条件の変更といい、
そうなれば助かるのにな、と思っていたことが現実になりました。
 
 




by fujimal_love | 2017-10-01 15:52 | 仕事 | Comments(0)

ヘルニアと仕事と・・・

人のことを羨んじゃいけない、とわかってはいても
やっぱり羨ましいと思ってしまう自分がいます。

私が今勤めている職場では、いろんな勤務形態があります。
私はフルタイム。
保育園児・幼稚園児のお子さんがいる人は、フルタイムでも終業が1時間早い契約。
扶養範囲という条件付きの人はハーフタイム、もしくは、フル+ハーフで日数調整。
という具合です。

50歳を過ぎて、数年前まで普通に出来ていたフルタイム勤務が、
一昨年あたりから辛くなってきました。
30年以上続けていた合唱のレッスンにも、退社後に通うのがキツくなり、
昨年やむなく退団。
仕事の疲れなんて仲間と歌っているうちに飛んでしまうほど好きだった合唱を、
体力的な理由で辞めるなんて、思いもしませんでした。

今年に入って、長いお付き合いの彼から初めて将来の話が具体的に出たこともあり、
結婚したらハーフタイムに変えたい、と切実に思うようになりました。
ハーフタイムは10時~14時勤務で、旦那様の扶養範囲というスタイルには
やはり憧れます。
退社時間になり、お先に失礼します、と言って職場を後にする奥様たちは
みな幸せそうに見えて、羨ましいなぁ、と。

4年前に発症したヘルニアが昨年再発し、月に2回ペインクリニックに通っていますが、
先週の日曜日の夜、急に腰の右側部分から右足の付け根部分が痛みだしました。
昨年は左側でしたが今回は逆で、金曜日になっても痛みが思うほど引かず、
右足が上がらないため着替えが困難になるなど日常生活にも支障を来すレベルに。
嫌な予感がして、会社を早退してクリニックを受診したところ、
レントゲンでははっきりせず、来月MRIを撮ることになりました。
金曜日の朝、始業前に上司に早退したい旨を伝えた時
『急に言われても困る』
と言われ、理不尽さを隠せませんでした。
体調なんてその日にならないとわからないのに、と。
しかも昨日の土曜日は祝日でクリニックも休診日。
やむを得ず金曜日の午後診を受けるしかなかったのです。
でも上司は建前でしか話をしないし、個人の事情など汲んでくれる余裕もなく、
お大事に、の一言もありませんでした。
そんなこともあって、ハーフタイムだったら通院も気を遣うことなく行けるのに、
という思いが。

ハーフタイムの人は
「仕事が途中になることも多く、フルタイムのメンバーに引き継いで帰ることになり、
いつも申し訳なく思う」
と言いますし、それもよくわかるのです。
入社当時は今と条件が違い、私自身も何度かハーフタイム勤務をしたことがあります。
契約なので、時間が来れば業務の途中で引き継いで帰らざるを得ません。
今は完全なフルタイムなので、残業になれば当然私は残ることになり、
負担に思う部分があるのも事実です。
人間関係は良好で、みんないい人たちなので、仲がいいことは上司も認めていますし、
そのことには何の問題もありません。
ただ、彼と将来を約束したものの、それが何年先になるのかわからない状況で、
体力的にもフルタイムがきつくなっている今、
扶養範囲で働く彼女たちをどうしても羨んでしまいます。
結婚の話がなかったとしても、高齢の両親がいるので、
いつまで仕事を続けられるかわからない、ということもあります。
親のどちらかが体調を崩せば、勤務時間を減らす必要に迫られることは必至です。

さらに上司はみな年下で、年齢が高く決して業務をバリバリこなす方ではない私は、
恐らく目の上のタンコブ。
そういう雰囲気を、上司の言葉の端々や態度から感じてしまうことがあります。
社会保険制度の改正で、加入の為に勤務時間が増えることになった時に上司が放った
『勤務時間が増えるってことはミスも増えるってことよ』
の一言はショックでしたし、ずっと頭を離れません。
一度キャリアアップを考えたこともあり、上司に伝えたところ
『無理しなくていい』
とやんわり阻止されました。
上司は別の若い人に昇進を勧め、彼女はそのつもりがなかったのですが、
しぶしぶ了承した、という経緯があります。
その時ばかりは、いいように使われているだけだ、と卑屈な気持ちにもなりました。
もっと若ければ転職の道もありますが、私の年齢ではほぼ不可能に近いこと。
会社から首を切れない状態なら、ハーフタイムでもう少し楽に働きたい、と
思うようになってしまいました。

いい歳して、そんな自分の未熟さや健康不安を抱えながらも、
こんなこと、やっぱり誰にも言えない。
本音は、彼に早く迎えに来て欲しい。
一番ベストな形で解決しますように、と祈るしかない日々です。 

 
 


by fujimal_love | 2017-09-24 21:00 | 仕事 | Comments(0)

心の闇

先週、ミスが発覚した時のこと。
上司から呼び出された。
それも、上司側は二人。
前々から、他の人に比べて、私への当たりが強いことは感じていた。
50歳を超えているのは私一人。
上司はみんなかなりの年下ばかりで、老いの悲しさを理解出来る世代ではない。
こんなことも出来ないの?
オバサンはいらない、と言わんばかり。
先週のこの日、二人の上司からこんこんと説教された。
顧客に迷惑がかかっていることは申し訳ないし、
受託先企業の担当部署にも迷惑がかかっているのも申し訳ない。
そして、委託を受けて業務に就いているメンバー全員に迷惑がかかるかも知れないことも、わかっている。
でも、人間はミスをする。
「100%、完璧な仕事をせよ」
というのは努力目標であって、絶対出来る、なんていう自信は持てない。
この次ミスをしたら何を言われるかと思うと、
委縮してしまって、怖くて仕事が出来なくなる。
正直、もう辞めたい。

そして、辞めたいと思う理由がもう一つ。
設備が少な過ぎて、気を遣いながらの業務は倍疲れる。
もともと端末(座席)が少ない状態だったところへ、5月から一気に3人増員したことで、
毎日、端末の争奪戦。
端末がなければ処理出来ない業務が大半であるにも拘らず、だ。
それなのに何故、急に増員したのか、謎。
そうやって、一番使い辛い私を弾き飛ばしたいのだろう。
会社側からは肩叩きが出来ないから、精神的に追い込んで辞めさせようという考えか。
友人たちに話すと考え過ぎだというが、現実問題として端末の奪い合いなど、
通常では考えられない事態が実際に起きている。
それをどう説明するの?
余剰人員が出た体で私を辞めさせたいのだと考えると、全ての辻褄が合う気がする。

自己都合で辞めてしまったら、失業給付金は3ヶ月先でないと下りないし、
この歳ではもう転職もほぼ絶望的。
我慢して、泣き寝入りするしかないのか、と思うと、悔しい。
そんな状態で仕事を続けられる自信は、私にはない。




by fujimal_love | 2017-07-23 19:01 | 仕事 | Comments(0)

その後

あれから、何とか職場解体(解雇)は免れましたが、
個人情報の紛失という、とんでもない事件のおかげで、
業務ルールが厳しくなり、細かい確認作業や禁止事項が増えました。
最初からそうなっていれば大して苦痛を感じないのでしょうが、
とにかく仕事がやりにくく、不便です。
暫くの辛抱だとは思いますが、もう少し業務がスムーズに運ぶようなルールに
なっていって欲しいです。

先月入った新人さんは、いい感じで研修が進んでいますし、
私たちとも自然にお喋りしてくれるのが嬉しいです。
今月もう一人入ると聞いていたのですが、一向に話が出ないので、
もしかすると立ち消えになったのかも知れません。
でも、人数的には今が一番いいので、このままいきたいところ。
一人増えてしまうとデスクやパソコンが足りなくなる事態になるので、
忙しいからといって、むやみに人を増やせないのがネックですね。

上司の人事には動きがあるようで、少々慌ただしい感がありますが、
うちの部署に関してはいい状態。
今年もこのベストメンバーで頑張りたいです。



by fujimal_love | 2017-01-14 13:56 | 仕事 | Comments(0)

女子会 in KOBE

昨日は職場の一部のメンバーとの女子会でした。
ランチは神戸・三宮のWANTO BURGERにて。
なかなか味わえない、豪華なローストビーフバーガーをいただきました。

d0155893_11255192.jpg
http://www.wantoburger.com/

その後、社内の話も出るから、ということで安全策をとりカラオケルームに異動。
そこからも女子会はめちゃくちゃ盛り上がりました。
例の同僚については、みんなかなり鬱憤が溜まっていたようで、
けしからん話が出るわ出るわ(笑)
人の悪口で盛り上がることには多少の罪悪感を伴いますが、
どこかへ吐き出さないと溜まってしまうので、こういう会は有難いですね。

結局、同僚には私たち以外にも気に食わない上司がいたようで、
さらにその上の上司に面談を申込み、談判したようです。
うちの会社は簡単にはクビにしないのですが、異動先が選べるほど融通はきかないので、
上司も苦肉の策で同じフロアの別セクションへの異動を奨めたのでしょう。
そのセクションには、彼女が嫌っていた元上司もいる、という話なので、
他に異動先が見つからなかったものと思われます。
しかし上司であれ同僚であれ、
ちょっと気に食わない人間がいるというだけで異動を希望する、
という彼女の安直さには呆れますね。
そんな理由で異動や転職を繰り返すようでは信用もなくなるし、
どこへ行っても続かないと思います。
今度の異動先はかなり厳しくて、最近、そこで2日で音を上げ、
うちの隣の部署に異動してきた人がいる、と聞きました。
そういえば隣の部署に数日前から新しい人が入りましたが、そういうことだったんですね。
それほど厳しいのだから、きっと同僚も時間の問題だと思われます。

あと、彼女が異動の話をしたのは部署内では2名だけで、
そのうちの1人と先日の帰り際に固い握手を交わしていたそうです。
昨日女子会をした私たちには一言の挨拶もないのに。

他にも、
上司に注意されると相変わらず言い訳が長い
業務で質問をする際に失礼なものの言い方をされた
仕事を丸投げする
都合が悪くなると逃げる話
・・・などなど、挙げればキリがないほど。
騒音も酷く、例えば、しょっちゅう机の引き出しを開けたまま勢いよく立ち上がるので、
そのたびにガタン!と轟音が響き渡り、ビックリして集中力が削がれてしまいます。
このあたりはやはり注意欠陥症と言わざるを得ませんね。

最終日の挨拶はどんな風にしてくるか、でも盛り上がりました(笑)
きちんと異動の話をしていないメンバーの方が多いのだから、
本来は気まずさが残るはず。
が、異動が決まってからも平気な顔で出勤してくる彼女には
そういう意識が欠如しているのでしょう。
退職が相次いだこの時期に自己都合で異動することに対する謝罪など心にもないはず。
見せかけだけ、口先だけで申し訳なさそうな演技をするのだろう、
とみんなは言っていますし、私もそう思います。

とにかく早く水曜日が過ぎて欲しい。
いくら人数が減って忙しくても、せめて心の平和を取り戻したいです。




by fujimal_love | 2016-10-16 11:35 | 仕事 | Comments(0)