It's all right.

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2年経ったなぁ


今日で、離婚から2年。
あっという間のようで、いろいろあった。

まさか2度もリストラに遭うなんて思ってなかったし
2社とも「長く働いて下さい」なんて大嘘つき(笑)

恋もなかなかうまくいかないことが続いた。

でも1年前と比べるとかなり進歩したかな。

前夫との縁はまだ切れないが、問題は解決しつつある。
合唱団に復帰出来た。



来年はどうしているだろう。
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by fujimal_love | 2011-08-27 09:39 | ひとりごと

有休休暇*


先日はネガティブな日記になってしまったけれど、
昨日は割り切りの気持ちが出てきて、
ちょっとお休みしようと、
今日は休暇を貰ってゆっくり過ごすことにしました。
朝からヘアカラーをして、白髪隠し(笑)

明日は合唱団創立60周年記念祝賀パーティがあります♪
準備委員の人たちが一生懸命準備をして下さっていて、
ずっとずっとみんなが楽しみにしていました。
私の母もOGとして参加します。
先日は立派な記念誌が完成。
母娘でメッセージを掲載していただき、
手に取った時は本当に感激しました。
昨年の同じ頃には、常任指揮者の先生が当合唱団を指揮して
40周年という記念の年で、
その祝賀パーティの様子も日記に書きました。
今年、再びこのような歴史的瞬間に、
今度は現団員として立ち会える幸せを噛み締める毎日。

明日は懐かしいOB・OGの皆さんにも会える予定で、
ワクワクです。
今日はショッピングに出かけ、偶然、とても可愛い
アクセサリーショップを発見。
明日着る洋服に合う、素敵なアクセサリーをゲットしました。
ちょっぴりオシャレして、思い切り楽しんできます(*^_^*)

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by fujimal_love | 2011-08-05 12:00 | その他

2011・夏 東日本大震災追悼公演

 
昨日、合唱団の夏の演奏会が無事に終了しました。
おかげさまで大成功でした。

今回は東日本大震災の追悼という趣旨で開催され、
被災地から避難して来られた方々をご招待していました。
大変ななか足を運んで下さった被災者の皆さまの心に
私たちのつたない演奏から、
何か少しでも伝わったなら、と思います。

打ち上げパーティに出席して下さった、
共演者のソリストの先生から聞いたお話。
最後に“ラクリモーサ”を追悼の意で
ソリストも交えて合唱したのですが、
被災地ご出身のソリストの先生は涙で歌えなかった、と。
また、合唱団員の最後の一人がステージから退場するまで、
来場者の方々の拍手が鳴りやまなかったそうで、先生曰く
「これまで多くの演奏に参加してきたが、
そんな場面には出くわしたことがない」
これにはみんな感激し、パーティ会場は
拍手と歓声に包まれました。
ステージ上でも、6年ぶりにこの場に立てたことが
とてつもなく幸せでしたが、
改めて歴史も実績もあるこの合唱団に身をおいている幸せを
噛み締めました。
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by fujimal_love | 2011-07-29 23:05 | 音楽・合唱

せつなくて…

  
昨日の祝賀パーティでの、もう一つの再会。

合唱団のメンバーの中に、
密かにずっと気になっていた男性がいました。
もう10年前のことになりますが、
ひょんなことでメルアドを交換し、
メール交換をしていた時期がありました。
当時、私は結婚していましたし、メールもPCだったので、
そう頻繁ではありませんでしたが、
団員同士として親しくメールをしていました。
ほどなくして、最初の夫と私との離婚が成立。
その頃からパッタリとメールが来なくなり、
私からも何となく送りそびれているうちに自然消滅。
もちろん、私の離婚と彼(以下Sさん)は
何の関係もないのですが、
Sさんは、自分とのメール交換が原因だと
思っているのではないかと
あとで母から聞いて、ショックでした。

それ以来、気になりながらもお互いに(恐らくですが)
遠慮してしまい、
昨日も偶然、一緒に写真に収まる機会があったのに
「お久し振りです」と言うのが精一杯。
Sさんも無口な人なので、ニッコリと笑ってくれましたが、
それ以上の会話にはならず、
いたたまれなくなって、
元のテーブルへ戻ってきてしまいました。
それでも、お開きの時にまたSさんの視線に気づき、
言葉は交わせなかったものの、
お互いに1~2秒目を合わせる格好に。
その“間”は、好意を持ってくれているのかと
勘違いしてしまいたくなるほど。
恐らく10年前のことがずっと
気がかりなままなんだろうな、と思いながら
何と声をかけていいかわからず、右と左へ…。

その再会のせいで、また昨日から
悶々としてしまっています。
そして、Sさんのことがやっぱり好きだな、と。
彼を知る団員さんは異口同音に
「彼ほどいい人はいない」
と言います。
それなのに結婚歴がないのは、
やはりあのお母さんの存在が大きいのだろう、とも。

Sさんのお母さんは、温厚な性格の彼とは真逆な、
キツイ人でした。
再婚前に、他の団員さんからもSさんとのことを
勧められたことがあったのですが、
母曰く
「Sさんとあんたが結婚したら、
 あのお母さんが身内になるでしょ。それはイヤ」
そうまで言うほど、母が彼のお母さんに対して
苦手意識があることを知って以来、
私も自分の気持ちを殺してきました。
でもそれも、昨日の再会で限界を感じています。
どうやら昨日は、10年前のことを知る、
母と親しい女性(現団員さん)が、
私とSさんが写真に一緒に収まるように
配慮してくれたようなのですが…。
母も、いい人だと言いながら、
お母さんの存在がひっかかり、
それ以上私に何も言えないでいるのだと思います。


この合唱団でも指揮者夫妻を筆頭に、団員同士で結婚し、
夫婦で合唱に参加しているカップルが数組いて、
いつも羨ましく思っていました。
やはり、同じ趣味を持てることが、夫婦には必要だと
前回の結婚でも痛感したことだったので、
もし、縁があって許されるなら、結婚出来なくてもいいから
もう少し彼の近くで、一緒に合唱をずっと楽しめたら、と…。
そして、Sさんも悪からず思っていてくれれば…なんて、
そんな儚い妄想が始まってしまいました。

あんなに優しい笑顔の人を、私は他に知りません。
昨日のあの笑顔が、脳裏を離れなくなってしまいました。

この歳になって、
こんなせつない想いをするなんて…(>_<)
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by fujimal_love | 2010-08-08 20:52 | ひとりごと

トラウマ

  
今朝がた、すごく怖い夢を見てしまった。
DVだった元カレが出てきて…
夢の中でも私は、何気ない私の一言や態度で
豹変するカレにいちいち怯えてた。
起きたら心臓がドキドキして…
何故今頃カレの夢なんて見たのかわからないけど、
やはり、愛した人からの暴力暴言は
いまだにトラウマだ(>_<)
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by fujimal_love | 2010-06-10 22:32 | ひとりごと