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大丈夫。まだまだ、これから。

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ひとりごと

離婚を決めて以来、結婚関連のものを目にするのが辛くなっていた私。
長らく拗らせていた風邪の症状も少しずつよくなってくるにつれ、
ウェディング、ブライダルと名のつくモノを視界から排除したくなりました。
そこで昨日から今日にかけて、結婚関連のウェブサイトなどを削除していました。
それらのウェブサイトから配信されるメルマガもすべて解除。
メールボックスを開けるたびに目障りだったものが届かなくなり、
かなりスッキリ。
お気に入りから「ウェディング」のフォルダーを削除し、
新たに「離婚関連」のフォルダーを作成しました。


それにしても、夫からもメールがパッタリ来なくなり、本当に不気味です。
夫から、もう一度会って話したい、と私と父宛てに手紙が届いたので、
こちらからもメールではなく、手紙で返事をしたのですが、
調停とは言わずに第三者を立てる準備をしている、と書いたら
『第三者を立てるとややこしくなる。断固反対、拒否する!』と
鼻息が聴こえそうな勢いのメールが来たんです。
だから、家庭裁判所から離婚調停の期日通知書が届いた当日から、
どんな非難轟々なメールが来るかと身構えていたのに、拍子抜け。
母曰く
「きっとうろたえてるはずだし、お義姉さんにも叱られたんでしょう」
夫は見栄っ張りなので、世間体を大変気にします。
まさか私がこのような行動(調停)に出るとは思わず、
動揺しているのかも知れません。


第1回調停はちょうど1ヶ月後。
どのような展開になるのかわかりませんが、訴えたいことはすべて書面にして
準備中です。
どんな調停委員さんに当たるかも当日にならないとわからないけれど、
調停委員さんを味方につけるのが最良の道、ということで、
初回でよく見極めて2回目以降の作戦を立てようと思います。


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by fujimal_love | 2014-05-26 22:24 | ひとりごと | Comments(0)

人間ドック初☆体験記

9月28日(土)人生初の人間ドック(半日)を体験しました。

【受付】 8:00 予め採取した便・尿を提出
【更衣】検査着に着替えます
【検査開始】
 ★血圧 116/78
 ★血液検査(採血)
 ★身長 165.6cm(3年前より2mm縮んだ…笑)
 ★体重 ナイショkg(4年前より何と13kg減)
 ★体脂肪 30.4%(5年前より6%減)
 ★腹囲 ナイショcm (これも多分かなり減ったはず)
 ★聴力 OK
 ★視力 右0.1/左0.2(右0.7/左1.5)
 ★眼圧(機械から勢いよく風が眼に当たる検査です)
 ★眼底画像撮影
 ★胸部レントゲン
 ★腹部エコー(昨年、胆石があると言われた、と報告したら、
        結構念入りにグリグリ探しておられました)
 
 ★胃カメラ…胃の中の泡を消し綺麗に撮影するための薬を50cc飲む
            ↓
         鼻腔~喉の粘膜を広げる薬注入
            ↓
         鼻麻酔2回注入
            ↓
         検査台に横向きに寝て、片方の鼻からゆっくりカメラを挿入
         (鼻孔を通過する時が少し痛かった
          喉を通過する時えづくが、その後は順調に胃に到達、
          ここまで怖くて目を閉じていたが、少し目を開けるとモニターが見え、
          小さいポリープらしき丸いものが一つ見て取れた)
            ↓
         胃カメラを抜く時は殆ど無痛

 ★診察(所見)胃ポリープ/胆石/子宮筋腫がある、とのこと。
        全て小さ目だが、要経過観察
 ★更衣
 ★会計 11:00
 ★食事(うどん…肉、エビ天入り・温泉玉子・冬瓜のカニあんかけ・炊き込みご飯)
      病院内の食堂なので、さすがに写真を撮るのははばかられ断念(^^;
 ★喫茶券サービス(+50円でココアをいただきました)

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心療内科の薬の効き目も手伝って、帰宅後は疲れて爆睡でした(笑)
1ヶ月以内に検査結果が送られてくるので、ちょっとドキドキです。
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by fujimal_love | 2013-10-02 15:59 | 健康・美容 | Comments(0)

叔父・叔母のこと

 
暮れも押し迫ったこの時期に、ちょっと気になる話が。
叔母が、来年2月、白内障の手術を受けるそうです。

それだけなら、治療すれば心配はないのですが、
無気力から寝たきりになった叔父の認知症が進んだため、
叔母の入院前後、介護サービスを利用して
施設に預けることになったそうです。
叔母にすれば叔父のそばにいたいけれど、
手術後も暫くは雑菌が入るのを防ぐため、
すぐには退院出来ない、とのことからでした。
息子一家(従兄弟)も近くに住んではいますが、
メンタル疾患を抱えるお嫁さんに、
お世話をかけたくない、と。
実姉の母も、遠方(関西)のため行ってやれないのが辛い、
と言います。
退院後は老老介護になってしまうし、
被災地(宮城県)でもあるので、何かと心配です。

さらに叔母は、胸に影がある、という診断を受けたとのこと。
大病につながらないといいが、と祈る思いです。
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by fujimal_love | 2011-12-28 22:32 | 家族のこと