It's all right.

<   2013年 09月 ( 14 )   > この月の画像一覧


井植文化賞 受賞

昨夜、夕飯を食べていた時、NHKニュースで
井植文化賞の受賞者の発表がありました。
芸術部門で、私が復帰しようとしている♪神戸フロイデ合唱団♪の名前が上がり、
ビックリして思わず『えっ!』とTVに釘付けに。
62年間に亘り、地域に根付いた演奏活動を続けてきた功績を
讃えられた賞です。
夫の家族もみんな見ていたので、誇らしい気持ちでしたし、
そのようなおめでたい瞬間を復帰予定の元団員として
共有出来た喜びを感じます。
メールで母に報告すると、知らなかった、と驚いていました。
母がお世話になった井上道義先生も、
大阪フィルハーモニー交響楽団の首席常任指揮者に就任されたとのことで、
ダブルでおめでたいニュースに遭遇しました。

Congratulations!!

今日から4日間、実家に里帰りなので、
母との話題がまた増えました(^^)
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-26 21:14 | 合唱のこと | Comments(0)

熱があっても休めない

仕事の話じゃありません。

珍しく昨夜は熱を出し、入浴を中止して就寝。
夫が氷嚢を用意してくれたり、
今日は昼休みに心配してメールをくれたり。

なのに…デク様(義姉)は相変わらず。
今朝、デイサービスに行く義母を一緒に見送り、
私はそのあとすぐに内科へ行きたかったのに、
病院行きを勧めるでもなく、ダイニングにデンと座って、
冷蔵庫のぼた餅を取り出してモグモグ。
それが終わると、今度はお供えしてあったご飯を下げ、
今度は冷蔵庫から漬物を取り出してモグモグ。
その間も
『貴女は野菜の摂り方が少ないから風邪引いたりするのよ』
と得意のお説教。
「みんなと同じもの食べてますけど」
と言いたいのをぐっとこらえ、ハイ、ハイ、と返事をする私。
しかし、微熱でボーっとしているところへ
『ビタミン何ちゃらは水溶性で身体からすぐ出てしまうから、野菜でたくさん摂らないと』
『ビタミン何ちゃらは油性だから、摂りすぎると身体に溜まって悪さをする』
『ビタミン何ちゃらはデンプン質を分解するのに必要よ』
なんて話をされても、ちっとも頭に入ってこない。
それからおもむろに、スーパーの安売り広告を広げ、
またお値段の話。
夕食のメニューを決め、
『重いから買い物してきてあげる』
と家を出て行ったはいいけど、
30分後には戻り、これを飲みなさい、と言って
私の苦手なオレンジジュースを差し出しました。

ようやくデク様が自宅へ帰り、
やれやれ、と思って内科へ行ったら休み明けで混んでいて
少し買い物をして、帰ったらもうお昼。
夕飯の支度を一部済ませ、さぁちょっと横になろう、と思ったところへ
玄関の開く音とともに
『ただいま』
ゲッ、なんでまたデク様が!?
2階から1階へ降りた私を見て
『あ、寝てた?』
ごめんね、の一言もなし。
この家は、風邪を引いても寝かせてもくれないのか(>_<)
しかも私が内科の帰りに買い物をしてきたのに、
デク様が同じものを買い物してきて、
ちゃっかり代金を請求される。
『帰るわ』と言って玄関でスリッパを脱いだというのに
『お仏壇の花が気になるなぁ』と再び鞄を置いてゴソゴソ。
座ってていいよ、というのなら、
ゆっくり寝てていいよ、と何故言えないのか、この人は。

やっと帰っていったけど、もう洗濯物を取り込む時間。
そうこうしているうちに、もうすぐ義母が帰ってくる。
その前にデク様もやってくる。

義母や夫は
【結婚生活で慣れないことばかり続いて、疲れが出たんだろう
 無理せずゆっくりしていなさい】
と労わってくれるのに、この違いは何なんだろう!?

熱があってもゆっくり出来ない、過酷な新婚生活、です。
トホホ((+_+))
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-24 16:06 | 結婚生活 | Comments(2)

マイブーム

d0155893_15384348.jpg

毎日午前10時、よくお義母さんと紅茶を楽しむのですが、
今、私がハマっているのが「いちご」のフレーバーティー。

リーフを入れたポットにお湯を注いだ瞬間、
甘酸っぱく爽やかな香りが広がって
何とも言えず幸せな気分に。
ストレスの多い結婚生活(!)ですが、
そんな中で、癒されるひとときです(*^_^*)

よく利用する紅茶・緑茶専門店『ルピシア』で、
先日もう一つ一緒に購入した「キャラメレ」は、
キャラメルベースにアーモンドフレーバーを加えたもの。
ネーミングからして美味しそうなので、
リーフの缶を開けるのが楽しみです♪
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-20 15:01 | 結婚生活 | Comments(0)

綺麗なもんです(^^)

午前中に整形外科へ行き、いつものリハビリに加えて
今日は手指の血液検査の結果を聞いてきました。
血液検査の結果表を私に見せながら
『数値は綺麗なもんです(^^)』
と先生。
その言葉にホッとして、思わず私も笑顔になりました。
リウマチではないです、との結果に、ひと安心。

ただ、関節症がちょっと進んでしまったらしくて、
これはもう、あたためたりマッサージしたりするしかなく、
手を労わりつつ生活する、ということで、
塗り薬のみ処方されました。
肩凝りなどにも効くようなので、ついでに塗るとよさそう。

これで、あとは来週受ける人間ドックで
異常が見つからないことを願うのみです。
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-20 13:40 | 結婚生活 | Comments(0)

半年振りの電話

昨日の夕方、珍しくCメールが。
4年前に別れた前夫からでした。
電話してもいいか、という内容だったので、
また何だろうと思いつつ、たまたま一人でいたので
OKと返信。
声を聞いたのは半年ぶりでした。
何のことはない、パソコン操作についての質問で、
別れた相手(私)はもう結婚しているのに、と思うと
電話していいものか随分悩んだそうですが、
どうしてもわからない操作があって、ごめんね、と言われ、
拍子抜けしたというか、ホッとしたというか(笑)

私としても、どうしているか気になっていたので、
内心、嬉しい気持ちもありました。
経済的なことで離婚しましたが、
それから3年以上かけて、私への借金の支払いを
殆ど滞ることなく続け、無事に返済してくれた人なので、
そこは誠実だったと思っているし、今は恨みの気持ちもなく、
夫よりも自然に会話が出来て、話している分には楽しいので、
友達だったらよかったのになぁ、とよく思います。

私の結婚生活のことを聞かれ、姑さんと同居だけど優しい、と。
これは事実なので、報告しました。
あと、足を痛めて医者通いしていることは話しましたが、
義姉のことや心療内科へ通っていることはとても話せないし、
「貴女が幸せならよかった」
と前夫が言ってくれたので、それでよしとしました。

なんと前夫は、勤務中に腕を骨折して休職中とのこと。
危険と隣り合わせな仕事(大型トレーラーの運転手)なので、
離婚前にも骨折したことがあったため、
ちょっとビックリしてしまいましたが、
お大事に、と言って電話を切りました。

前夫との結婚生活は僅か2年で、
経済的に苦労をしていた頃は毎日が本当に辛かったのに、
今は穏やかな気持ちで話せるのが不思議です。
何だか変な関係ですが、また他愛もないことで
ふと電話くれれば、なんて思っている自分に気づいて、
我ながら勝手なもんだな、と(苦笑)

久し振りに元気な声が聞けて、よかったです。
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-19 16:24 | 離婚関連 | Comments(0)

健康回復に向けて

昨日は午前中に人間ドックの予約を取り、
心療内科へ行きました。

人間ドックは28日(土)。
婦人科系のオプションをつけると
かなり先まで予約で埋まっているので、
今回はベーシックな検査のみにしました。
誕生日月~翌月に受けると¥1,050オフという
プチラッキーなおまけつき(笑)
夫に週末になってしまうことを話しましたが
気にするな、と。
『週末は僕が休みで姉の負担も少ないから、大丈夫』
と言ってくれて、気が楽になりました。
実家には前泊し、30日(月)にこちらへ戻ることに
させて貰いました。
検査後は2日間、ゆっくり出来そうです。

一方の心療内科は、薬が増えてしまいました。
睡眠時間が短いままの日が多いことや、
義姉がずっとそばにいるために
貰った頓服を飲むタイミングが掴めず。
「状況は殆ど変ってないんですね」と
ドクターもいろいろ考えて下さり、
今回は頓服をやめ、代わりに夜の薬を朝にもプラス。
さらに寝る前の薬は、長く眠れる効果のある薬に
替えて貰いました。
診察の最後には「暫くしんどいけど、焦らずにね」と
声をかけて下さいました。
薬の効果はあったようで、昨夜はだいぶ長く眠れて、
いつもは入眠後2時間ほどで目が覚めたのが、
今回は22:30~4:30の6時間、目が覚めませんでした。
これはここン十年でなかったこと。
朝にも薬を飲むようになったので、これで義姉が来ても
少しでも気楽に過ごせるようになれば、と思います。
義姉といるとどうしても心拍数が高いままになり、
いつもドッと疲れてしまうのですが、
義姉が来ていると知らん顔出来ない雰囲気があり、
ちょっと一人で横になりたいな、と思っても
逆に心配して2階へ上がってくる可能性大なので、
落ち着いて寝ていられないのです。
そのことは夫にも訴えましたが、
これまでにも何度も夫から、
「一日に何度も行き来するのは身体にも負担がかかるから、
平日の昼間はお嫁さんに任せて、自分の時間として使って欲しい」
というように伝えて貰っているのですが、
一向に状況が変わっていかないので、
どこまで義姉に通じるのかは未知数です。
それでも、これまでよりは夫婦の会話も出来ているので、
何とか乗り切っていけたら、と。

取り敢えず、来週末にまた実家へ帰るのを楽しみに、
今は一日一日を何とかやり過ごしていこうと思います。
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-18 09:46 | 結婚生活 | Comments(0)

体調不良・その後

土曜日、いつもリハビリを受けている整形外科で、
最近気になりだした、手のレントゲンを撮って貰いました。

手指の第一関節の変形は10年ほど前から始まり、
5年前に別の病院で看て貰ったら
「あぁ、老化ですね。止まるまで待って下さい」
と素っ気ない診断。
リウマチではなかったんだ、とホッとしつつも、
何だか無責任だし傷つくな、と。
そう言えば、同じく関節症の母がよく
「貴女は引越しが多かったから、重い荷物を持ち過ぎたのよ」
と言っていたなぁ、と。
まさかそんなことぐらいで、と思っていましたが、
あながち間違っているとも言えないようです。
気になる場合は骨を削る治療もある、とのことでしたが、
むやみにメスを入れたくなかった、ということもあり、
今まで特に何も治療などはしていません。
でも、結婚式で手元の写真が写せなかった時は
さすがにちょっと後悔(笑)

『変形性関節症』のウェブサイトの解説には
“更年期以降の働き者の女性に多く見られます”
なんて書いてあるのですが、
私、そんなに働き者じゃないよ、と(笑)
第一、私を何も出来ないダメ嫁と思っている義姉が
そんなことを知ったら何と言うか…。
でも、仕事はずっと事務畑で重いものを持つ作業等はなかったし、
何が原因なのか、自分でも心当たりがないのです。

さらに昨年頃から、第二関節にも痛みと腫れが現れだしました。
が、第一関節の痛みとは違うもので、今は3本だけですが、
第二関節の皮膚が少し赤黒っぽい色になっていて、
しかも小指が両手とも同じ状態なので、
好きだったピンキーリングもつけられなくなりました。
そして最近、左手の中指も同じ状態になり、
両手の小指と左手の中指は、握っても掌に届かず、
お箸などの細いものをよく落とすようになりました。
手指の痛みは力を入れると強く、
特に複写式の伝票などは痛くて書くのに時間がかかります。
昔から文字を書くことが好きだった私とって、
手の痛みで字が書けなくなるのは辛いなぁ、と…。
これはまずい、と思い、今回診察を受けるに至りました。

今回もやはり診断は加齢によるものということでしたが、
この時の先生は、レントゲンの画像を見ながら気の毒そうに
「お若いのに…これは使い傷み(変形性関節症)ですね」
と言葉を選んで話して下さいました。
しかし、リウマチの可能性も否定出来ない、とのことで、
血液検査をすることに。
来週結果が出るまでは不安ですが、リウマチだと診断されたら
仕方がないな、と思っています。

夫に話したら、無理するな、と言ってくれました。
我慢せずにもっと頼って欲しい、と。
結婚後、医者通いが続いて、夫には申し訳ないけれど、
そのおかげか、夫はどんどん優しくなっています。
整形外科の話から、人間ドックを勧められました。
【50歳という節目に結婚で環境が激変し、更年期でもある。
 一度ゆっくり検査をして貰いなさい。
 自宅周辺には設備の整った病院が少ないから、
 実家の近くなら充実した病院があると思う。
 検査を受けて、実家でゆっくりしてくるといいよ】
とまで言ってくれました。
早速ネットで検索したら、本当に実家のすぐ近くに
人間ドックが受けられる病院がありました。
以前、よく通りかかった病院でしたので、少し安心です。

そして、今までワンマンな義姉に対して強く出られなかった夫も、
私の健康状態を無視することは出来ないので、
最近は、いろいろと言いにくい苦言も呈してくれているようで、
義姉の私に対する態度も、僅かながら変わっていると感じます。
いつもは多少の悪天候でも、夜は必ずこちらへ来ていた義姉が、
昨日は台風の影響もあり、丸一日、来ませんでした。
私は義母の入浴介助もするつもりでいましたが、
さほど汗をかいていないから、足を洗うだけでいい、とのことで、
義姉と夫との間で話がついていたらしく、
そこは夫が引き受けてくれました。
息子に足を念入りに洗って貰った義母は嬉しそうで、
よかったな、と。
こうして、少しずつ義姉との関係性も変わっていけばいいな、
と感じた一日でした。
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-16 11:13 | 結婚生活 | Comments(2)

便り

今日は「残暑見舞」を充分出せる暑さだけど、
今年は1枚も出さなかったなぁ。
リハビリへの道中、ふと、そんなことを想ってた。

いつも「暑中見舞」を欠かさずくれていた友人から
一昨年の夏、便りが突然途切れて…
11月に友人のお母様から届いた喪中ハガキで、
彼女がすでに春に亡くなっていたことを知った時のショック…
メール交換などもしていなかったため、
年賀状と暑中見舞だけのやり取りだっただけに、
こんなに情報化が進んだ世の中でも、
人知れず亡くなる人はいるんだ、と思うと
何だかやるせない。

あれから2年。
今年の夏の私は、慣れない結婚生活に疲弊してしまい、
暑中見舞を出す気持ちになれなかった。
結婚したことを知らせた人もごく一部のみ。
暑中見舞を欠かしたことのなかった恩師にも
今年は心配をかけてしまったかも知れないな。

便りのないのは無事のしるし、なんて言葉もあるけど、
年賀状からは今まで通り、きちんと出そう。
『また名前変わったの!?』
というリアクションが少なからずあるだろうことを想像すると
ちょっと腰が引けそうだけれど(^_^;)
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-13 16:04 | ひとりごと | Comments(0)

9.11と合唱と私

NYテロから昨日でもう12年ですね。
私は当時、パートを始めたばかりで、
休憩時間に社員食堂のTVで事件を知りました。
凄まじい映像に、言葉を失いました。

その翌年の9月11日。
NYテロの犠牲者を追悼するため、世界中で歌い繋ぐ
“ローリング・レクイエム”に参加しました。
阪神淡路大震災の追悼のために結成された合唱団におり、
2003.1.17にヴェルディのレクイエムを演奏するため、
すでに練習が始まっていた時期でしたが、
モーツアルトのレクイエムを演奏した経験者も多く、
追悼演奏はまさしく私たちがやろうとしている活動。
“ローリング・レクイエム”への参加もすぐに決まりました。
当日演奏するのは全曲ではなく、
モーツアルト自身が作曲(8小節で絶筆)したラクリモーサまで。
テロで犠牲になった方々の名前が入ったネームプレートを
一人一人が身に着けて歌いました。
当日の朝、NHKの取材を受け、放送時間に合わせての演奏になりました。

あれから何度か同じ曲を演奏しましたが、
追悼の気持ちは変わりません。
震災もテロも、犠牲者はたくさん出ます。
来年、復帰して歌うのは、ドヴォルザークのレクイエム。
合唱団のメンバーにも、亡くなった方が数名います。
みんなのために、心を込めて歌いたいと思っています。

d0155893_9244383.jpg

d0155893_9251687.jpg

[PR]

by fujimal_love | 2013-09-12 09:26 | 音楽 | Comments(0)

呆れてものが言えません

今日、義姉から、夫の糖尿病2型(調整中)について
話を聞きました。
夫が血糖値を薬で調整していることは、
結婚後3日ほどしてから、義姉から聞かされていましたが、
夫の話では、亡義父が糖尿病だったから、と言っていたので、
てっきり遺伝だと思い、気の毒だな、なんて感じていたのですが、
とんでもなかった。
夫の血糖が高くなったのは、遺伝ではなく、
完全に夫の不摂生が原因だ、とのこと。
しかも、食事指導の説明会にも、本人は行かず、義姉にお任せ。

食事が済んでるのに、お菓子やアイスクリームを食べる。
先日なんて、買ったばかりの4枚切の食パンが1枚減っていて、
聞いたら「食後に物足りなかったから食べた」と。
全く、血糖値を下げる努力をする気配のない夫。
自分の不摂生で血糖が上がったのに、全く医師の言うことを聞かない。
食事指導も義姉任せ。
夫の、自分の身体に対する意識の低さを改めて知らされ、
怒りを通り越して、呆れてしまいました。
早死にしたいんなら、そうすればいいわ。

普段、義母や義姉に
「何でも食べないとダメなんだよ~」
なんて偉そうに言っている本人が、一番好き嫌いが激しくてワガママ。
肉は嫌いで食べない、魚も、会社のランチで出たから食べたくない、
今日はこれいらない、アレいらない。

バカにすんな!

少々言葉が荒いですが、マジでそんな気分です。
本来は妻である私が配慮すべきところなのでしょうが、
本人に全く管理しようという気持ちがないし、
「知るか」
と言いたい。

血糖値の調整中であることを、結婚まで黙っていたこと、
それが自身の不摂生が原因であること。
すべて、夫本人からでなく、義姉から聞いた話であること。

腹立たしいことばかりなので、
今日も思わず吐き出させていただきました。
お目汚し、失礼しました。
[PR]

by fujimal_love | 2013-09-11 16:29 | 結婚生活 | Comments(0)