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It's all right.

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少しの勇気

今日、思い切って心療内科(クリニック)に電話をしました。

初診のみ要予約で、最速で9月5日(木)16:30。
約一週間後とはちょっと先だなぁ、と思いつつ、
閑古鳥が鳴いている病院というのも不安だし、
そこそこ流行っているようでホッとしました。

そのクリニックは、先月下旬から通っている整形外科の近くにあり、
当初から存在には気づいていましたが、
受診を決めるのにとても悩みました。
やはり、夫家族に知られたくなかったんです。
特に私のストレスの素である義姉には…。
夫に話すと義姉には必ず伝わってしまうし、
どうしたものかと思っていましたが、
もう、どうにも辛くて。

ネットで調べたところ、どうやら私は適応障害で、
カウンセリングが必要だな、と。
一般の内科でも薬の処方はして貰えますが、
不眠などの症状はないし、何もかもに気力を失う「うつ」とは異なるため、
カウンセリングをして貰える心療内科がいいようだ、
との結論に達しました。

義姉がここへ来る時間になると、
息苦しくなってきて、呼吸が浅くなります。
これが酷くなると、きっと過呼吸に陥るのでしょうね。
特に夕方、夕食準備を始めると、今度は胃もおかしくなってきます。
準備の途中で義姉が来ると、何だかんだと言われて
パニックに陥ってしまうのです。
義姉は自分の考える通りにやらないとダメなタイプ。
料理によって使う道具や使い方に至るまで、
細かく逐一指示されます。
それと少しでも違ったら、強い口調で注意を受けます。
するとドキドキして手は震えるし、手元が狂って粗相をすると
義姉からキツイ一言が飛んできて、さらにパニックに。
そうしているうちに、どんどん自信を無くしてしまっています。

でも、そんなことをいつまでも繰り返していられるワケがない。
同じ暮らすなら穏やかに平和に過ごしたい気持ちに、
何ら変わりはありません。
そこへもっていくにはどうしたらいいか。
それを、心療内科でドクターに仰ぎたい。
でも、それを知ったら夫は義姉はどう思うだろう。
そう思うと、なかなか決心がつかなかったし、
心療内科に電話をしたあとも、夫に報告すべきか悩んで、
母に相談しました。
すると
「それは知っておいて貰うべき。
貴女が相手の家族に馴染もうと努力して、
状況を良くしていくために受診するのだ、ということを訴えなさい。
6月末に抜き打ちでそちらへ行った際に、
“娘の様子が変だったら病院へ連れて行って”
と○○さん(夫)に頼んであったし、
最悪の事態になる前に早く受診して欲しいと思ってたから、よかった。
でも、私が突然訪ねた意味が、○○さんには
イマイチわかって貰えてないみたいね。
今回のことで、ちょっと配慮の足りない○○さんにも、
貴女の辛さを知って欲しいワ」
その言葉に、また救われました。
今夜は週末だし、夫とゆっくり話せそうなので、
心療内科へ行くことを伝えようと思っています。
また、当日は夕方からの受診で、受付後も待ち時間がありそうなので、
その足で実家へ行きたい、ということも伝えるつもりです。

そう、昨日、息抜きに出かけたのですが、
前日まで続いていた不正出血が、ピタリと止まったのです。
やはり、かなりのストレスだったんだな、と。
昨日会った友人にも言われました。
『我慢してもしなくても、状況は変わらない。
 それなら“辛い”と口に出した方がいいよ』

背中を押してくれた友人と母に感謝です。
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by fujimal_love | 2013-08-30 17:06 | 結婚生活 | Comments(2)

身体がガタガタ…

吐き出し日記です…


突然降ってわいた、義姉との同居話。
私には文字通り、寝耳に水、です。
そのことを知った母も驚いて、
「まだ決まったワケじゃないんだから、あまり考え込まないようにしなさい」
と言いながらも
「○○さんも、今から言わなくてもいいことをすぐ口に出すのは困るわ」
と憤慨しています。

先日、私の疲弊ぶりを見た実家の父が
「結婚したら、お義姉さんのことをどうするか、
事前に決めておいてくれるものと思っていたが、
何ら変わってないようだね」
と意外そうに言っていました。
夫側は何ら生活が変わることなく、あくまで、
私一人に「婚家に慣れろ」と言わんばかり。
夫も、義姉が出しゃばり過ぎなことはわかっているんです。
でも、言えない。
この家の主は夫なのに、弱すぎ。

夫は肝心なこと(義姉が実家に毎日来る、自身の糖尿病)は言わず、
私が喜ばないこと、余計なことを言い過ぎるんです。
以前も
「この家の主婦としてやる気あるのか」
と義姉が言ったのを、私にそのまま伝えるような人。
夫婦なら何でも話すべき、と頑なに思い込んでいるようです。
でもそれは、嫁ぎ先で孤軍奮闘している私にとっては、
言葉の凶器にしかなりません。
先月からの咳喘息に始まり、股関節唇損傷、
終わったはずの月経も、昨日からまた出血しています。
そして昨夜はとうとう蕁麻疹が。
すべて、環境が激変したことによるストレスからくるものと思われます。
頭や心では我慢出来ても、身体は悲鳴を上げている。
それが夫には全くわかっていない。

義姉といる時の私。
顔で笑って・心で泣いて。
最近は一人になった瞬間に、突然、涙が溢れることが増えました。
何をしても、何を見ても泣けてくる。
そして、母にイタいメールを送ってしまう。
心配性の母はいつも味方になってくれますが、
私以上に辛いはずです。
でも、どうしようもない。

「貴方のことを最優先に考える」
そんな、出来もしない理想を語っていた夫。
「何でも二人で相談して決める」
ですって?
結局、私に相談もなく大事な将来の話を、
勝手に貴方が自分の頭の中だけで決めてるじゃないか(-"-)
それも、すべて義姉のいいように。

なぜ、私が、義理の姉の面倒まで見なければいけないの?
一人でいることを自ら選んだ他人の責任まで、
なぜ負わなければならないの?

そんなに仲良し姉弟ごっこがしたいのなら、二人でやって下さい(>_<)
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by fujimal_love | 2013-08-27 15:05 | Comments(0)

ボランティアじゃない!

『将来は姉と3人で暮らす』
そんな信じられない言葉を、夫から聞かされました。

今、自宅のリフォームや修繕を順次進めているのですが、
もう築30年になり、かなり老朽化していて、もってあと10年。
これが最後の修繕になるだろう、とのこと。
昨日も雨漏りが発覚し、メインの屋根を剥がしての工事になりそうで、
それが済むと、キッチンのリフォームが控えています。
そんなこともあって、流れで将来の話に。
義母が亡くなる頃にはこの家も老朽化がさらに進みます。
加えて、私の左足股関節のこともあり、
今のように2階への昇降が伴う生活から、1階での生活に変える必要もある。
その時、自宅を平屋に建て替えるか、マンションなどに引っ越す、
という選択肢が出てきます。
私たちのみならず、義姉も歳を取るワケで、
「母が亡くなったら姉を一人にしておくのは心配だから
それ以後は3人で暮らそうと考えている」
と。
驚いて、もうあとの言葉が出ませんでした。
冗談じゃない。
今でも拒否反応でいっぱいな毎日です。
いくら夫の肉親でも、合わない相手とこれ以上一緒にいるのは無理。
だけど、そんな私の気持ちなど、夫には所詮わからないのでしょうね。
今すぐ、ということではないし、同居すると決まったワケではないけれど、
現段階で夫の口からそういう話が出たということに対して
ショックが大きく、何も手につきません。

一人暮らしの姉が心配だという夫の気持ちはわかります。
が、果たしてそこまで夫が責任を感じる必要があるのでしょうか。
同居についてはまだ、夫の頭の中だけのことだと思うので、
自分から実家を出た義姉が「うん」と言うかどうかは
現時点ではわからないことです。
拒否するかも知れないし、喜ぶかも知れません。
でも、もし私が義姉の立場だったら、弟夫婦と同居だなんてとんでもない。
お嫁さんのいる弟の生活を邪魔するなんて、考えも及ばないことです。

義母の介護を任せていて義姉に頭が上がらない、
という気持ちもわかりますが、
自分の親なら面倒を見るのは当然のこと。
義姉との同居までいくと、私に言わせれば夫の見栄か自己満足で、
「優しい、姉思いな弟」を演じたいだけなのかと思ってしまいます。
それに私を巻き込まないで欲しい。
さらに義母から聞いた話では、義姉は結婚したくなかったとのこと。
そんな義姉の自分勝手に弟のみならず義理の妹を巻き込む権利など
ないと思うのです。
そんなことを思う私は、身勝手で薄情な嫁かも知れません。
だけど、私はこの家にボランティアに来たワケじゃない。
こんなことを夫が考えていたとはつゆ知らず…。

今、リハビリに通っている整形外科の近くに心療内科の看板があり、
これまでにも何度電話しようと思ったかわかりません。
でも、もう少しの辛抱だと言い聞かせ、何とか避けてきました。
が、夫との意識がこのように完全にズレているのがわかった以上、
それももう時間の問題かも知れません。
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by fujimal_love | 2013-08-26 10:04 | 結婚生活 | Comments(0)

ほっこり(*^^*)

朝から猛暑の中、足のリハビリに行ってきました。

今日は少し風が強く、整形外科へ向かう途中で、
突然風が吹いたと思うと、左目に埃が入ったらしく、
烈しい痛みで目が開けていられない状態に(>_<)
よくあることなので、大抵は暫くすると涙と一緒に流れて
痛みがサッと取れるのですが、
今日に限ってなかなか痛みが取れず、
右目だけ開けて歩いていました。
ところが、踏切を渡る途中で警報機が鳴り始め、
下りてきた遮断機の直撃を受けてしまい、
左目の痛みと恥ずかしさでパニックになりながら、
ポールにからみそうになった日傘を外して何とか脱出。
近くの物陰に入り、暫く左目を抑えていましたが、
左目の涙が止まりません。
駅のそばだったので、トイレを探して構内に入ったものの、
場所がわからず、とうとう向かいにある交番へ。
「すみません、トイレなんてお借り出来るんでしょうか」
と言った私に、女性警官が慌ててこちらへ来てくれ、
「どうされました?」
涙をポロポロ流しながら入ってきた私は、相当怪しかったはず(笑)
事情を知った女性警官が、
「コンタクトですか、それは痛いですよね、大丈夫ですか?」
と言いながら、駅のトイレの方が綺麗だから、と案内してくれました。
私が見当違いな場所で探していたので、全く違うところにあったんですね。
お礼を言って、トイレでコンタクトレンズを外して目を洗い、
ようやく痛みが取れてホッと一息。
先ほどの交番を通りかかり、女性警官にお辞儀をすると
あちらも気づいて笑顔を返してくれました。

そんなこんなで整形外科へ辿り着き、
リハビリの受付を済ませて順番を待っていました。
今日は待ち時間が長いなぁ。
いつものスタッフさんはお休みかなぁ。
なとど思っていると名前を呼ばれました。
「今日はスタッフが少なくて、かなりお待たせしてすみません」
聞けば、いつも私を担当してくれているスタッフさんに
赤ちゃんが生まれるのだとか。
奥様に付き添っておられるようです。
「もう生まれた頃じゃないかなと思いますよ」
という今日のスタッフさんも、0歳児のパパだそうです。

いつもは片道15分歩いて汗だくになり、多少の待ち時間のあと
30分ほどのリハビリメニューをこなし、また帰ってくるだけですが、
今日は女性警官の優しさと、スタッフさんの赤ちゃん誕生のニュースに
ほっこりしました(^^)
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by fujimal_love | 2013-08-22 15:20 | 結婚生活 | Comments(0)

精霊流し

12日~17日まで、夫家族の故郷・長崎県島原市へ
お墓参りと挨拶回りに出かけていました。
忙しいスケジュールの合間に、島原や雲仙を少し観光し、
15日には初めて『精霊流し』を見ました。
精霊流しそのものは勇壮で華やか、お祭りのような雰囲気でしたが、
さだまさしさんのあの歌がこんなに悲しいものだったのかと
今さらのように感じました。

夫と出会う前に婚約していた人は、
偶然、隣の南島原市の出身でした。
自らの命を絶った息子さんのそばにいたいという、
突然の彼からの手紙で、全てが絶たれたあの日。
二度と会えず、もう、どこにいるのかもわからない。
私にとっては、彼も亡くなったのと同じ…。
まだ、去年の話です。

本当ならこの精霊流しを彼と見るはずだったのに、と思うと
夫家族がそばにいるのに、不覚にも涙がこぼれそうでした。
彼は離婚後、息子さんと殆ど会えず、
亡くなったのはそばにいてやれなかったからだ、と
烈しく自分を責めていました。
今の俺には、自分の幸せなど考えられない、と。
そんな彼に、何も言えず何も出来なかった私。
どこかで元気でいて欲しい、と思う反面、
“彼は息子さんの元へ行ったんだ”
精霊流しを見ていると、そう思えてなりませんでした。

―彼はもういない。
私は夫と生きて行く。
そう誓う旅になったことは確かです。

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by fujimal_love | 2013-08-20 09:40 | 元婚約者のこと | Comments(0)

4年

このブログを立ち上げて、4年。
今月末には、二度目の離婚から、4年。
いろいろあったなぁ。
前夫がらみの金銭問題、元婚約者との出会い、突然の婚約破棄。
仕事に恵まれなかった昨年。
現夫とのお見合い、そして、結婚。
回り道や“想定外”な事ばかりで、どれもこれも望んだようにはいかなかった。
でも、これは私が選んだ道。

咳もまだ止まらないし、左の股関節も疼くけど、
思いがけず体調が悪くなったおかげなのか、
義姉も心なしか優しくなった?かも。
そのうち、夫と2人の暮らしになれば、
もう少し平和に暮らせるかなぁ。

一つだけ、来年になったらやりたいこと。
古巣の合唱団に復帰するのは無理だけど、
「1万人の第九」に参加する。
今年はこれに気づくのが遅れて、応募締切を過ぎてしまったけど、
夫も、合唱は出来れば続けた方がいい、と言ってくれたし、
「1万人の第九」は、第九経験者なら、
2~3週間に1回の練習に参加すればステージに立てる。
このくらいなら婚家にも迷惑はかからないし、
第一希望は土曜日の午後のレッスンだけど、
もし平日の夜になったら、実家に泊まる口実が出来る(^^)
うん、これ、いい案かも。

…てなことを、つらつらと考える今日この頃です。
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by fujimal_love | 2013-08-07 15:15 | ひとりごと | Comments(0)

『股関節唇損傷』

今月2日、リハビリ初日にトレーナーさんのカウンセリングで、
タイトルのような傷病名を告げられました。
骨盤の先(唇)が、大腿骨と擦れることによって傷つき、
疼痛が起こっている
とのこと。
なぜいきなりそうなったかは不明ですが、
結婚するまでは洋室での椅子生活だったため、
たまたま今まで発症しなかったようです。
朝起き抜けが一番痛みが強くて、着替えるのがやっと(汗)
布団を上げることが出来ないので、夫にやって貰うか、
2~3時間後、痛みが和らいでからやることにしています。
夜には殆ど痛みもなくなるので、忘れているくらいなのですが、
2~3時間寝てトイレに起きたりすると、また痛みます。
何だか急にお婆さんになったみたいで情けないですね。

思いがけない傷病名にちょっとビックリしましたが、
私の骨の形状が、じかに床に座る「和」の生活に向かないことがわかり、
「低めの椅子を置くことも検討しよう」
と夫もいろいろ考えてくれています。
また、今後は加齢に従って階段も危なくなってくるので、
将来的には2階の生活を1階に、場合によっては転居も視野に入れて。
(夫自身、自宅の階段から落ちたことがあるそうです)
私の両親が弱ってくると、実家へ通う回数も増えるだろうし、
理想としては、もっと実家に近いところに賃貸マンションを借りたい。
義母が亡くなる頃には、夫も退職していると思うので、
それも叶わない夢ではなさそうです。
結婚前から義姉と夫との間で、お互いの自宅を入れ替わる案もあり、
今回も夫から提案がありましたが、
義姉が、どんないきさつからか家を出て独立し、
一人で3LDKに住んでいるのは勿体ない、と思わなくもないけれど、
私の気持ちとして、
ずっと義姉が使っていた(買った)マンションだし、
それを使わせて貰うというのは、やっぱり抵抗があります。
引っ越すなら、二人で新しく借りた部屋がいい。
ここはやんわり
お義姉さんが大金はたいて自分で買った部屋を取り上げるようで嫌だし、
私はここでいい(^^)
とお断りしておきました。

咳も一進一退で、再度内科へ行ったら薬が増えてしまいましたが、
便秘にならない薬に変えて貰い、喘息用の吸入薬も処方して貰ったので、
あれから少しずつ治まってきました。
来週、九州へ行く頃には、かなりよくなるのでは、と思います。

体調不良のおかげか、義姉の当たりも少しマシになったような(笑)
相変わらず「大丈夫?」や「無理しないで」なんて言葉はありませんが、
一応、気にはしてくれているようです。
これって、ケガの功名かしら、なんて^m^

母もとても心配して、
「明日はコーラスを休むから顔を見せなさい」
との命が下りました。
ちょうど母の誕生日でもあるし、
まだ住所変更をしていない通販会社から商品が届いているようなので、
受け取りがてら、実家へ行ってこようと思います。

神様も、私が直面した苦境に救いの手を差し伸べて下さったのかな、と
勝手にいい方に解釈をする今日この頃であります (笑)
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by fujimal_love | 2013-08-05 09:10 | 結婚生活 | Comments(0)

体調不良続く…

何故か体調不良が続く今日この頃。
先週土曜日、左足のつけ根の痛みに突然襲われ、
ここ数日、布団の上げ下ろしや、ズボンの上げ下げ、
靴下の脱ぎ履きのたびに、悲鳴を上げていました。
どこかで足を捻ったとかいう自覚や心当たりが全くなく、
土曜日に実家から戻って着替えようとして、いきなり強い痛みを感じ、
その後も一向に痛みが引かないので、
今朝、意を決して整形外科へ。
リウマチとかだったらどうしようと不安でいっぱいでしたが、
レントゲン撮影と診察の結果、手術が必要になるほど進行するような、
深刻な病気などではないとのことでした。
ただ、私の太もも前側の骨が少し出っ張っていて、
さらに骨盤のかぶっている部分も深いため、
足を上げると両方が当たりやすい恰好になっているのだそうで、
日本人には珍しいんですよねぇと先生(笑)
暫く炎症を抑える薬と湿布薬に加えて
リハビリをすることになりました。
受付から会計終了まで3時間。
ちょっと疲れましたが、大事に至らなくてよかった。
明日から暫くリハビリに通わなくてはなりませんが、
気が紛れていいかも知れません。
50歳(!)の誕生日に病気が発覚したら悲しいなと思っていたのですが、
重大な病気ではなかったので、心底ホッとしました。
先日来の咳も、ようやく少し治まってきたかな、と。
まだ油断は出来ませんが、明日、リハビリついでに
再度内科へ行ってこようと思っています。
歳を取ると無理は出来ないなぁ、と実感しますね。
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by fujimal_love | 2013-08-01 15:50 | 結婚生活 | Comments(0)